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稀勢の里、福島の相撲少年にエール「魅力伝えたい」

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 被災地の相撲少年に勇気を-。新横綱稀勢の里(30=田子ノ浦)が13日、東京都江戸川区の部屋で稽古に汗を流した。高安晃と熱のこもった三番稽古を19番取って13勝6敗。

 稽古後は初場所優勝の福島県知事賞の副賞として、福島県産の米「天のつぶ」などをJA福島から贈呈された。この米は強風にも稲穂が倒れにくい品種で「横綱も倒れないよう、いっぱい食べてください」の言葉とともに贈られた。福島は復興の道半ばとあり新横綱は「相撲をやっている子供たちに相撲の魅力を伝えられたら」と感謝の言葉を返していた。

参考:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-01778729-nksports-fight

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高安晃
2017/02/14 13:06
人気とりにはコレだな

高安晃
2017/02/14 15:30
顔がお疲れモード

高安晃
2017/02/14 17:59
きっと伝わってるよ!福島県からも関取どんどん出てほしいね!

高安晃
2017/02/14 10:54
プレッシャーに負けて自滅すると思います
史上最弱の横綱になるかも

高安晃
2017/02/14 10:14
放射能に汚染された福島県産とか何の嫌がらせ?

高安晃
2017/02/14 14:10
大丈夫大丈夫w
どんな被害があっても絶対に国はそれを認めないから。

高安晃
2017/02/14 17:47
真実を人に伝えると叩かれるが伝え無い訳にはいかない。復興など夢想。全員総退避。食べて応援者は後14年以降は無い。

高安晃
2017/02/14 22:57
自分も最近まで「福島産?大丈夫大丈夫食べられる」と能天気に考えていたが、最近それを改めた。
寿命の半分以上生きた自分はともかく、これから結婚、出産を控える若者たちには福島産は極力口にしないでほしい。
差別でもなんでもない。
世界が知っているのに、日本人だけ知らない事もある。

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